硬質パルプボックス可動の仕組みづくり

仙台の無印良品研究家Maki Style菅原まき子です
以前のブログの記事に書いたのですが、夫のメモリーであるレコードの収納に、無印良品の収納ボックスを利用しています。
硬質パルプボックスが、シンデレラフィット!
お掃除の際には、ただ引きずって移動してしまうと・・・金具でキズがついてしまいます。
そうなると引き出せなくなってしまうので、これまでは100円ショップのスノコに、小さいキャスター付けて使っていました。
がっ‼︎
重さに耐えられなかったのか、壊れてしまいました(T・T)

 

しかしなら、気づいてからしばらく経ってしまってました。

 

危うく後回し病が発症しそう💦

 

(;^_^A、本日、やっと修繕出来てホッ!(壊れた画像は撮り忘れました)

 

たまたま丁度よさそうな端材を利用して、キャスターを取り付け直し出来ました。

滑り止めシートを敷いて、硬質パルプボックスをドン!と置いて。

 

結果として重さで丁度よく圧着するので、ズレずに引き出すことが出来ます。

これで、お掃除の時も楽々移動が可能です(*^_^*)

 

本来適したサイズだと、手前に取っ手をつけて、引き出しやすくすべきですが、何せ今回間に合わせの板で、ボックスよりやや小さめだったので、載せるだけ!としました。

 

それでも引き出しやすくなりました。

ほんのちょっとしたプチストレスは、早目に解決がいいですね。

 

快適につながります☆ミ

 

お片づけからだったり、ちょっとした模様替えにつながることだったり、手軽にできることは意外と日常にあるのかも。

 

ちなみに、レコードプレーヤーはありません(笑)

 

これは夫の完全なMemoryです‼(-^^-)