物欲&可愛さに負けた無印良品の蕎麦猪口

仙台の無印良品研究家Maki Style菅原まき子です

 

 

あまりの可愛さにハートを鷲掴みされた蕎麦猪口

 

左から太縞柄 矢羽根柄 十草柄

 

波佐見焼 蕎麦猪口 太縞柄/約直径8x高さ7cm

 

波佐見焼 蕎麦猪口 矢羽根柄/約直径8x高さ7cm

 

波佐見焼 蕎麦猪口 十草柄/約直径8x高さ7cm

 

 

無印良品週間とは言え、簡単にアイテム数を増やしたくないなぁとじっくり考えたものの、一目惚れと同時に、使うときのイメージがどんどん湧いてきて止まらない♪

 

 

それでもセールの後半になってから、確信を得ての購入です。

 

もちろん、先日食器棚スペースは整理していたので、導入したホワイトグレーのポリプロピレン収納ケースに、お揃いの波佐見焼くらわんか飯碗と一緒に収納できています。

 

 

 

でもちょっとだけ謎というか、おいしい戦略なのか?(笑)

 

私が持っているくらわんか飯碗と、微妙に柄が違ってしまっております。

 

飯碗導入の記事は

 

無印良品 波佐見焼 くらわんか飯碗が可愛いことになってます

 

はじめは十草柄しかなかったくらわんかが、市松縞柄を追加販売しました。

 

 

そこで柄違いを購入したのですが、今回の柄はそれとも違う

 

 

その上同じ柄の中皿豆皿も登場して、心臓バクバクしました(笑)

 

悩ましいのは、さらにもうひとつの細縞柄もあるあたり(^^;)

 

 

 

こちらは今のところ、導入予定はありません。

 

 

 

早速ミニ茶碗蒸しに使いました。

 

酢の物や、箸休め的なモノ、それからアイスクリームプリンも可愛いですね

 

 

 

そして、蕎麦猪口と言いながら、私が蕎麦アレルギーなため、蕎麦猪口としての活躍舞台はなさそう(笑)

 

 

食べて良いよ!とウォンバットさんが言っていたのに、どうやら、楽しみにしていたアイスクリームは、もうないようで(T・T)